Limitless☆BLUE

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VS AC長野パルセイロ

昨日は休みの予定が急遽仕事となり、昼過ぎまでで何とか片づけて野津田へ向かいました。

野津田車庫からの噂の山道に初挑戦。

確かにきついです。
でも竹林などもあり、これはこれで悪くないですね。

ただ、試合開始に間に合うかという状況だったので、
どうしても早足となりちょっとしんどかったです。

昼飯を食ってなかったのでお好み焼きを買いこんでゴール裏へ。
クルヴァさんエリアのチョイ横にいた家族と合流し腹ごしらえ。

ゼルビアの試合を座席に座ってみるのはいつ以来だろうか。
(あ、チャリティマッチはメインで座ってました・・・でも公式戦はいつだろう?)
正対する位置にはパルセイロサポのみなさん。
噂通りオレンジがチカチカします。

100人以上いたのかな。
まとまって声もよく出ていて非常に好感が持てました。
遠路はるばるご来場ありがとうございました。
ちょっと南長野行ってみたくなりましたよ。

そしてゼルビアのゴール裏。
普段はあの中に紛れ込んでいるわけですが、外から見ると
『いつのまにこんなに』と思うくらい青い塊となっていて声援にも厚みがありましたね。

天気もほどほどに良かったので前半は座って観戦しました。

なーんかいいですね、家族でサッカー観戦て。
一生懸命応援する両チームのサポーター。
それを包み込むスタジアム外の緑の木々。
もちろんピッチの上では熱い戦いが繰り広げられています。

近い将来ゼルビアが違うステージで戦うようになっても、
この牧歌的な魅力は残してほしいと切に感じました。


試合はディミッチ選手と崇文選手のファインゴールが決まるも、2度ともPKで追いつかれるという内容。

・・・・・。

審判は絶対ですから、判定が覆るわけでもないし。

だったらそれを上回る力を身につけましょう、チームもサポーターも。

2点PKで取られたら3点4点取る力を。

同点に追いつかれても、終盤攻め込まれても、選手を信じてその日一番の大きい声でサポートする気持ちを。


最後に。
モヤモヤ感の残る試合でしたが、試合後すれ違った時にご挨拶したゼルボラさんの笑顔がとても印象的で気持ち良かったです。
いつもいつもありがとうございます!








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ゼルビア | コメント:2 | トラックバック:0 |
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