Limitless☆BLUE

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佐川印刷戦

5月25日 佐川印刷との試合を見に行きました。

ふれあいエリアという素敵な企画が初登場!

敷居が高い なんて言われてしまうこともあるゴール裏をもっと気軽に楽しんでもらおうという発想。
素晴らしいです!!

今後もぜひ続けていただきたいですね。


さて試合です。

開始直後からゼルビアがボールを支配します。

こりゃ、大量得点かな。

などと思ったのですが決め切れず。

終わってみれば双方ともに得点の匂いがしない試合でしたね。


佐川印刷って、確か野津田に照明ができ、ゼルビア初のナイトゲームの相手だったような記憶があるんですが、あの時も何だか決め手に欠ける試合だったような気がします。

それにしても木島選手とアンディーはなんでベンチ入りしてなかったのでしょうか?

ゴール前を固めてくる相手には有効だと思うんですけど・・・。


それから斎藤翔太選手。

期待の地元出身ルーキー!

彼が登場するとスタの雰囲気が変わりますね。
あとは一発ゴールを決めればそのままどんどん成長しそうな気がします。


さて今回は初めてのエリア、バクスタを通り過ぎ、アウェー寄りのコーナー付近で見てました。

このあたりは観客が少ないので周囲を気にせずのんびりと集中して見れますね。

昨年の湘南戦の時はこの辺も湘南サポで埋まってたなぁ、とか

初めてゴール裏デビューしたのって、このあたりでまだ芝生席だったなぁ、とか

そんなことを考えてました。


後半途中からはさらに移動して電光掲示板付近へ。

初めてゼルビアゴール裏と向かい合ってみた。


声援がこちらまでよく届いていた。

直線的に聞こえてくる声と、メインスタンドに跳ね返って聞こえてくる声とが響き合ってなかなかの音量でした。


あと感じたことを敢えて書きます。
決して上から目線とかじゃないのでご了承ください。

1. 次第に疲れてくる
   当たり前ですね。声量も動きも落ちてきます。でも『レッツ ゴー まっちだー』の時は大きく  なります。
   あのテンションを続けられたら最高ですよね・・・でも倒れちゃうかな。
   あ、そうそう、それでも最後まで跳ねてる人いましたよ。反対側からでも目立ってました!

2. チャント・コールがBGMに
   これはゼルビア側にいて一緒に歌ってた時には感じなかったことなんですが、聞きなれたチャ  ントを聞いてるとBGMになってたりするのです。
   もっと何かを伝えたい時には選手個人のチャント&コールをもっと使ってもいいかなと・・・。

   相手のPKやCKの時ってザワさんだったりシュウさんだったりのコールするでしょ。あれを拡大して使うのもアリじゃないかなぁと思うわけです。選手も自分の名前呼ばれたらより気合入るっしょ。いつもと違う何かを織り交ぜるとより有効かなと感じました。

   極論としては藤枝戦で出た『もう1点』コールとかね。


それにしてもあの天気で3千人ちょいとは悔しいなぁ・・・。
僕ももっと努力しよーっと!




ゼルビア | コメント:0 | トラックバック:0 |
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