Limitless☆BLUE

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ぴんぽん

シンネンアケマシテオメデトウゴザイマス。

今さらなのでカタカナで書いてみました。
この話題はさらっと流して昨年の話です。

何だか無性に卓球場で卓球がやりたくなったので行ってきました。

『卓球場で』というところが重要です。ゲーセンじゃダメなのです。

ネットで検索してたどり着いた卓球場。

『昔ながら感』があっていい雰囲気です。

台は6台(ちょっとうろ覚え・・・)。

周りの台からは、カコン カコン と心地よい音が聞こえてきます。どうやら常連さんみたい。

さて、人生初卓球の息子君、ちょっと練習したらすぐに試合をやろうと言い出した。

サッカーもそうだけど練習をちょこっとやっては『さぁ勝負だ!』と言う。

ぐずるので勝負開始!

1試合目、2試合目、当然僕の勝ち。

すると『パパが本気出しちゃつまんない。弱気でやって』という。

左手だけで勝負する、それでも僕の勝ち。

息子君のイライラが伝わってきた。

『よーし、じゃあパパは30点で勝ち、そっちは10点でいいよ。』と提案。

それでも父は勝ちました。

『次は40点と10点でいいよ。』

おいおい、そんな勝負に勝ったところで嬉しいのか?と思う父の気持ちを知るわけもなく試合を開始する息子君。

さすがに危なかったですが40対9で勝ちました。父は高い壁でなければいけません。


負けず嫌いの息子君には参りましたが、それにしてもいい汗かきました。

また行っちゃいそうです。
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